BLOG

 

Soil MagicでのETCの取り付けはよくある”ポンづけ”ではありません。

バイクのデザインを崩さず、普段目にしない配線処理までプロショップとして拘り

すっきりと見た目よく取り付けるように心がけております。

 

残念なことに安い価格で取りつけられる販売店では

お客様のご希望ではなく販売店側の有無を言わせぬ取り付け位置・方法でETCを取り付けられてしまうことも多々あるようです。

 

その為後日、取り付け位置に納得がいかず”付け直し”にご来店なさるお客様も数多くいらっしゃいます。

そのようなことのないようSoil Magicでは事前に取り付け位置等お客様のご希望に沿えるように努力しています。

 

 

※ETCの取付・セットアップ時には車検証(登録証)が必要となりますのでご来店時に一緒にお持ち下さい。

※KAWASAKI車輌以外のバイクも取り付け可能ですのでご相談下さい。

※ETCのご利用にはETCカードが必要です。

ご不明な点は事前にお電話でご相談下さい。

 

—————————————————————————————

「在庫確認」「修理依頼」「買取依頼」は LINE@ が簡単で便利です。

普段お使いのLINEと同じように、スピーディーにお問い合わせが出来ます。

是非、ご利用ください。

スパークプラグは一見、目立たない小さなパーツですが

トラブルが起こるとエンジンの始動が悪くなるだけでなく

運転中に突然エンジンが止まってしまう等、予期せぬトラブルに発展してしまう可能性があります。

そのような危険を事前に防ぐためにも、スパークプラグの定期的な点検が欠かせません。

 

もちろん、納車整備では交換必須項目となっておりますが

スパークプラグが劣化することにより起こりやすい症状としては、下記のような症状が挙げられます

 

・電極消耗→エンジンのかかりが悪くなり、走行トラブルの可能性が高まる。

・くすぶり(カーボン付着による放電)→エンジンのフケが悪くなる。

・燃えかすの過熱による異常燃焼(プレイグニッション)→プラグの電極が溶け、本来の働きが不可能。

 

上記のことから、スパークプラグの寿命を考えて走行距離に応じた交換を心掛けましょう。

使用しているプラグの種類によっても寿命に若干の違いがありますが、

一般的には3,000km~5,000kmの走行で1度交換を行うのが望ましいでしょう。

 

旧プラグ DR9EA(ZEPHYR750)

 

NGK DR9EA(ZEPHYR750)

 

プラグホールを傷つけないよう慎重に締め付けます。

 

プラグ交換はプラグを抜いて、新しいプラグを差し込むだけの単純で簡単な作業ですが注意が必要です。

作業中にプラグホールに何か落としてしまう可能性や、 プラグを斜めに入れてしまったり

ゴミなどをネジ山にかませてしまうとプラグが外れなくなったり、ネジ山をだめにしてしまいます。

 

最悪の場合、エンジンヘッドを開けることになる場合もあり、 不安のある方はプロショップに任せましょう。

Soil Magicではプラグ交換のみの作業も受け付けておりますので、お問い合わせください。

 

 

純正ホイールペイント

2019.05.26 | Blog | imai

ゼファー1100ホイールペイントをご紹介致します。

 

社外ホイールは軽く性能がいいものが多いですが

もう旧車の部類に入るゼファーシリーズでは、ノーマルルックの純正ホイールが好きな方も多いですよね。

 

 

今回はノーマルルックを残しつつ、スポーティなカスタムということでホイールを艶ありブラックへ。

 

同時に統一感を出すためフロントフォーク、リヤショックスプリングも同色でペイントします。

 

 

 

 

 

 

カスタムゼファーを作る場合でもノーマルルックを残すオーナーが増えてきてるのも

ゼファーが旧車と認められた証ですかね。。。

ゼファーをお探し中の方はカスタムをするしない関わらず、ベースとなる車輌がしっかりとしていないと

せっかく購入しても乗る時間より修理でに入っている時間の方が長いなんてことも。

 

Soil Magicではゼファー専門店として厳選した車輌のみラインナップしております。

専門店ならではの厳選車輌を是非、一度ご覧ください。

また他店購入の車輌でもメンテナンス等致しますので、お気軽にお問い合わせください。